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ようこそ!魂合気 aiki of soulへ

aiki of soulは、気の有り方を原理にした、次世代の魂合気の達人を
育成するツールです。
来られた方から「今までビデオで見ていた技が真実であって、誰でもできるようになるシステムがあるということを知って、とても素晴らしい経験ができました」という感想を頂いた。
率直にいって、数々の合気の不思議な技というのは、長い間の研鑽を経た人だからこそできるという思い込みは間違っています。
誰でも、知りさえすれば直ぐにできるのが合気です。
だから誰も、教えようとは、しないのかもしれません。
それと、細かく教えても、例えば宮本武蔵の五輪書、これには、本当に細かく具体的に書かれているのに、不思議ですが、誰も実行しようとはしません。
この五輪書の内容と魂合気はとても深い関連があります。
この五輪書に倣って微細に魂合気の原理を表して行きたいと思います。

画像が出るまで、十数秒お待ちください''

後ろからつかまれて
つながって、やわらかく動きます


掴まれて引くだけ
つながって、引くだけですから、簡単な術です


触れずに、倒れる
肩に触れると、倒れる動画があるが、その原理はこれと同じく、魂合気を使っている。気は、触れても、触れなくても、つながる。
足を引けば転がらないのでは、と思われるかもしれない。でも足を引けないのだ


胸をつかんだときには、動きが取れなくなっています
このあとは、腕に触れても、触れなくても崩れます。

無心で立っていると、なぜかこうなるのです。
相手を、こうしようなどと、考えると利きません。
考えると、つながりが切れるからです




片手で片手をつかむと浮き上がる
掴まれたときに、少し手上げると、その信号で相手が勝手に上がってしまい、動きが取れなくなります。
魂合気は、相手が上がって当然という意識でいます




両手で両手をつかんでも、浮きます
こちらの腕を握ったとたんに上がってしまいます
こちらは、動こうとしていません
魂合気は、無心とか空といわれる状態で、現れる働きを追及しています




手を動かす場合は、柔らかく、等速度で動かします
両手を自由に動かしています
動きに従って相手は動いてくれます。
自分の手を動かす力は必要ですが、加えて相手を動かす力は要りません。




肩をつかむ首をしめる
肩をつかむのは、首を絞めるのの疑似です。
首の方が易しいかもしれません。
肩を持っても、首をつかんでも、勝手に上がってしまいます
自由が利かないので首を絞めようと思っても、力が入らないので
絞められる心配はいりません




両手で取ると
両手でつかまれる方が、片手で掴まれるよりも簡単なのです
なぜなら、掴む人が、より不自由な体勢になるからです。
なので掴んだほうは、より強烈に掛かったように感じます




紙を持つと、あれ不思議
彼がここで言っているように、紙(神)を持つと気持ちが安らぐから?
それとも、身体が柔らかくなるから




タッチ
肩へは触れてるの、触れてないの?相手にはそんな感じのタッチです




両手取りの稽古風景
力みが無いのです。
自分から転がっているように見えて、投げられているようには見えません。
当然です。投げようとすると、力みがでて、合気は利かないのです




柔らかさが大切
女性のように柔らかいと、掴んだときに腰が抜ける
力も抜けるので、攻めもできない。転ぶしかない
このように、女性は、本来の自然さのままがでれば良いのです
男性は、柔らかさを作り上げなければならないので、我々は大変なのです。




忘年会での即興の舞
歌も即興、笛の音も即興 これは見事見事。




魂合気は気の作用
腕を取られたときも、これと同じで、気で繋がっている。
すると、自由に動かすことができない
そのことは、このように、手のひらの間隙を同じにしたままに出来ることから理解できる




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ただ今建設中 ご期待ください

なお魂合気研究会へのご連絡は

ここのご案内のページから、メールしていただくことができます

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